21/02/06
「ワールドカップではなく夏のオリンピックで金メダルをねらうぞ!」
と始動したロビーの写真です(うそ)。
ところで、前回紹介したDEEJAY FOOTBALLのインタビューしたZAZZARONIさん(日本の雑誌でもおなじみ)が、「バッジョのインタビューをもうすぐアップするよ」とブログに書いていたのに、いまだにアップされていない。まだかなあ・・・。
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16/02/06
ミキティこと安藤美姫ちゃんの「くるりん」というまつ毛のアップを見ていたら、「ロビーだってまつ毛はすごいぞ」と思ったので選んだ写真がこれです。
お帽子もナイス・・・っていうか、ロビーのファッションって独特・・・。
それにしても美姫って、すごい名前ですね。
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14/02/06
「イタリアの至宝」のプレーに思わず敬意を表して、飛び上がる「名審判」なのかどうかは知りませんが、今はなつかしいふたりの姿。コッリーナさんも審判をやめちゃったんですよねえ。ひとつの時代です。
トリノ寝不足進行中の日々。
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13/02/06
札幌のスキー場で、うしろからスノーボードの人に激突され、宙にふっとんで以来、「スノーボードは嫌い!ふんっ」の私ですが、スノーボードのハーフパイプには見入ってしまいました。あの軽いノリだのおたけびは、お約束なのか??・・・と「?」を飛ばしながら見ていたのですが、いやあ、アメリカの選手たちのそれと、他の人のとは、まるで別の競技みたいに見えました。
さて、本日の写真は、トリノオリンピックにちなんで、トリノのデッレアルピでのトリノとの対戦のひとこま。みんなは何だか大変そうなのに、「われ関せず」とわが道を行くロビーが妙におかしい一枚でした。
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12/02/06
ブレシアに行ったおかげで、ロビーの選手生命をのばすことができたんだと思う。ロビーは自分専属のスタッフたちと独自メニュートレーニングを続けることを許されていた。
ピッチの上の華やかなプレーとは裏腹に、毎日毎日続く地道なトレーニング。見守るタミザーリ@スタッフ。「チーム・バッジョ」の面々は今、どこでどうしているのかなあ。
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09/02/06
インテリスタの富樫洋一さんも、きっと何度も訪れたであろうインテルの練習場、アッピアーノ・ジェンティーレの光景。
ロビーがいて、ロナウドがいて、サモラーノがいて、ジョルカエフがいて、モリエーロがいて、シメオネがいて、サネッティがいて、若きピルロくんもいて・・・。このチームが勝つ姿を見たかったなあ。
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07/02/06
キャップにサングラス、えりは立てて、ウエストポーチはななめがけ。あ、ポニーテールはもちろんキャップの中にね。チームのトレーナーは腰にまいて、使い込んだキャリーバックをひっぱって、さあ試合に出かけるぞ!
ポロシャツのえりを立てたら、ロベルトバッジョの出来上がり。
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05/02/06
ああ、ロビー若いなあ。ブレシア1年目だからなあ。髪も黒々としています、この時は。
今日、友人の家でロビーのDVDを鑑賞をした。「これは○○戦」「あのとき~~だった」「あ。これスタジアムにいた」とか、暗記するくらい覚えているシーンの数々。何度みてもすごいなあと思うけれど、見たことのないシーンを見たい、リアルタイムで見たい、やっぱり・・・・くすん。
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04/02/06
なんだか懐かしいロビーの私服@ほとんどが供給??・・です。
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03/02/06
久々にいろんな写真をひっぱり出して・・・というよりファイルを開いてdetailを見ると、いろんな発見があったり、いろんな思い出がよみがえります。
これは2001年の秋。
このときのロビーのひざは、どんな状態だったのかなあ・・・。
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なんのかんのいって私が、ロベルト・バッジョという人に、ロビーいうところの「情熱」をささげられたかというと、この人のこんなシーンを見るからなんですよね。
前にも書いたことがあるかもしれないけれど、ロビーを「素晴らしい人」「人格者」っていう表現をみるたびに、ものすごく違和感を感じていました。ロビーは、すごくいい人でものすごく愛すべき存在ですが、けっして聖人君子でも雲の上の人でもない。人間くさくて不器用で正直で、サッカーの神様があれだけの才能を与えなければ、うまく生きられないかもしれないと、ついつい心配してしまう。イタリア人らしくないし。
世界中の人のこころを動かせる人なので、どうしてこんなに無防備で無邪気なのかねえ・・・といつも思ってました。
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01/02/06
「ちゃんと更新するぞ」と心をいれかえた記念(??)に今日も秘蔵写真をのせちゃいます。ラストゲーム3日前のロビー。K子撮影。この日のロビーの髪は、ふたつに分けた「乙女しばり」でしたっけ。
楽しそうです、本当に。
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30/01/06
ということで、久々に秘蔵写真をひっぱり出してみました。インテル時代、ローマ・フィウミチーノ空港でのロビーです。電話中なのにうつしてごめんなさい。
私はこのとき、ローマからミラノ経由で日本へ帰る予定だったのですが、インテルのメンバーもミラノへ帰るんだから「あえるかな~、あえたらいいな~、無理かな~」と考えていた矢先、セキュリティーゲートを通ってくる選手たちを見たときは、心臓がとまりそうでしたっけ。
ちなみに、タイトルの「ぷろんと(pronto)」は、イタリア語で「もしもし・・」。
「ぷろんと~? ちゃお、その ろべると。こめすたい? べーね。」といった具合に続きます。(もしもし。やあ、ロベルトだよ。元気?うん、ぼくも元気)
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19/12/04
今日、デパートで「2004年の報道写真展」を見た。ああ、これもこれも2004年だったのか・・と愕然。
ちょっとピンぼけだけど、これもまた2004年。エモーショナルな夜だった・・・。
久々に雑誌にロビーのインタビューがのっていた。すっかり毎日「パパ」しているようで。決まったスケジュールのない生活を楽しんでいるようで。ほう。
「ファンの心、ロビー知らず」ってか。
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28/11/04
最近、運動を始めた。動機はともかく(^^;、身体を動かすというのはいいものだ。
ジムでストレッチをしていると、「お。ロビー」としばしば思う。何せこの10年、自分自身はさっぱりでも、「運動する男たち」を、まじまじと見つめてきたわけである。まぶたの裏に、さまざまな光景がよみがえる。
・・・というわけで、ストレッチ中のジョカトーレ(鶴の真似しているわけではない)。

カメラ目線のまちゅ。筋は伸びているかい?

みんな体脂肪率はどのくらいなんだろ?(ロビーは中央)

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12/10/04
「その日」、ロビーは何をしていたのか。
大西洋の向こう側で「悲劇」に世界が衝撃に包まれていたその時間に、ロビーはエルブスコの練習場で、その週はじめての練習に汗を流していた。

そう、ダンスの練習・・。うそ、ストレッチ・・。
こんな笑顔も見せていた。ワールドカップに向けて、決意のシーズン。
チームに確固たる位置をしめて、ロビーは充実していた。

仲間とボールを追う。

あ、オレンジビブスはヴィットリオ・メロだ。メロの悲劇が起きたのは、これから4ヶ月後だった・・・(涙)。
練習一区切り、中央でどっかりとマッサージをうける大将。右はそのアップ。

関係者?につかまっているロビー。上でちびっこファンが待ってるよーー。

こんなロビーを見て、幸福な気分で帰ったホテルで見たテレビの映像は、とても現実とは思えなかった。「これ・・・映画??」
翌日、ふだん通りに練習は行われた。青く晴れた空、芝の上にすわってボールとたわむれるロビーを見ていたそのときに、私は自分の目の異常に気がついた。そして翌月、手術をすることになった。
「そろそろ検査に行かなくちゃ」と考えながら、あの時のことを思い出し、ごそごそ写真を引っ張り出してみた。そういえば、blogのトップページの左側の写真(帽子のロビーと・・私)は、9/12にとったものだった。
ああ、人生の一場面。
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05/10/04
ピッチの上での厳しい勝負師の顔、喜びの輪の中で子どものように無邪気に笑う顔、そんなロビーもいいけれど、ファンの前で見せる「あったかい」笑顔がサイコーだった。
「Robi, mi sei mancato ieri」・・・ロビーがチーム練習に来なかった翌日、こう言うとロビーは笑った。私のイタリア語だときっと、「ロビー、昨日はあなたにあえなくて、あたしはとってもさみしかったの〜ん」ってなふうに聞こえているのだと思う(想像)。そのときの様子を友人K子が撮ってくれたのがこれ。

目の下のしわは深くて、ちょっとお疲れ気味のロビーだけれど、こんな笑顔を見せられたもう、ファンとしてはたまりませ〜〜ん。おまけに、ロビーは話しかける人の目をじ〜っと見る。あの瞳で。
I miss you, Robi. さびしいよ〜〜〜〜〜!!
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20/09/04
南イタリアから戻って2週間、ふだんの生活に戻った(!?)ロベルトくんであったが、連休の一日、街に出かけることにした。左は、タクシーの中から物思いにふけるロベルトくん。そんなロベルトくんは、一枚のポスターを見て愕然とした。そこには見慣れた顔が・・・。「!!」(右写真)

それは、ロベルトくんの分身、Robertoの笑顔であった。
「なんでい!普段着じゃないか。ぼ〜くのように戦う気持ちが足りない!」と、今日もユニ姿のロベルトくんはちょっと不満げ。そう、ペレが選んだサッカー選手たちの写真展「THE FIFA 100」が開かれていたのであった(右はポスター)

Robertoを撮ったカメラマンはチャールズ皇太子の従兄弟らしい。飾られていた「2枚のRoberto」のうち、PUMAのアズーリユニを着たRobertoが気に入ったロベルトくんであった。写真のRobertoは目がまん丸で、幸福そうに見えた。

記念グッズは、ナカタやトッティの顔の入ったマグカップにTシャツだったので何も買わなかった。「ぼ〜くの物なら、飛ぶように売れるのにさ」しかし、満足げに会場をあとにしたロベルトくん。
その足でロベルトくんは、近くのDIESELでウインドーショッピング。ちなみに、ロベルトくんが「THE FIFA 100」でかぶっている帽子はDIESELであった。
ロベルトくん、この次の「マイブーム帽子」に出会えたかな?
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15/09/04
あ〜あ、まちゅ、負けちゃったか・・・。
思えば「先輩ロベルトくん(^^;」が愛弟子まちゅに、何やかやと話しかけたり、時には大声出したりする場面が多かったと思います。下の2枚は、そんな「教育的指導」のシーン。

左は、ハーフタイムにロッカールームへ戻る道すがら、ずっとずっとまくしたてる指導中のロベルトくん。遠目で見て「いや〜んロビー、がみがみじいさんみたい(^^;」と思ってしまいました。右はうってかわって、精神年齢を同じにして指導中。ん?ただじゃれてるだけ??これがナチュラル?
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14/09/04
チャンピオンズリーグの私の楽しみは、SHAKTAR@ウクライナの応援。いきなりミランとあたりますが。応援する理由はもちろんマトゥザレム@ロビーの弟弟子。チームの公式サイトに行ってみたら、前のCSKA戦のベストプレーヤーだった模様。さすがあ。

上の写真、左は今シーズンのまちゅ(なんとキャプテンマーク!)。中と右はブレシアでのまちゅ@APPY撮影。いつも、こんなに楽しそうでした。
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09/09/04
ロビーの髪は、練習前と練習後で、こんなに違う。これは練習が始まるときのお姿。

シャワーで濡れた、くるくるの巻き毛は、こ〜んなにも長く少なくなっている。上の写真と同じ日、2時間後のロビーの姿だ。

髪を伸ばしたことがある女子(一部男子^^;)なら、経験したことのある日常の何気ないしぐさを、巻き毛でロン毛のファンタジスタも経験しているのかと想像すると、にやっとしてしまう。長い髪をくるくるとまるめて帽子の中にまずいれて、それから帽子全体をかぶる・・とか。
いろんな意味で、興味深いロビーなのであった。
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23/08/04
2000年秋、ブレシアに加入して1週間めのロビーです。真剣です。ボールをしっかり見ています。「バッジョをとって正解じゃ」と爺が思っているかどうかは定かではありませんが。

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15/08/04
見始めると止まらないオリンピック・・・。きけん〜〜〜。
さて、以前、ハンマー投げの室伏が「ロビーに似ている」と話題になったことがあるのだけれど、確かにあの目の感じは「バッジョ家」風だ。ただ、ロビーよりはエディーに似ているかな?・・・室伏がんばれ!
五輪三連覇の柔道の野村選手。一本勝ちを重ねる内容もさることながら、白い柔道着が似合うキリリとしたまなざしに、「がんばれ!正しいニッポンの男の子!」と応援に力が入った。前から注目していた野村選手だけれど、今回はブレシアのマルチネスに見えてしょうがなかった。そんなわけで、テレビを見ながら「がんばれ!マルちゃん!」という声援に変わっていったのだった。
下は本物の「マルちゃん」@コスタリカ人

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11/08/04
「お盆休暇スペシャル」というわけで(^^;、今日もまたまた秘蔵写真の放出をば。
なんだか楽しそうなロビーで〜〜す。

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10/08/04
ナカータ選手が、ヴィオラの10番をつけることになりました。・・・なんかフクザツ・・・。
「ヴィオラの10番の若きロベルトバッジョ」。花の都フィレンツェのアイドル、若々しく魅惑的なプレーのロビーをリアルタイムで見たかった〜〜〜〜!!
とはいえ、37才になったロビーの美しい瞳は、フィレンツェ時代のまんま。ということで下の写真。
クリックして「きゃ〜〜!(*^^*)」と叫んでくださいませ。

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06/08/04
う〜む。なんだか復帰の噂は「ガセっぽいな・・・」との思いが日ごとに増す今日この頃、こんな写真はいかが?
残念ながら、これは「ピンぼけ」です。しかし決定的瞬間です。「ロビ男がロビ代ちゃんに変身」した決定的瞬間です。(ほんとか??)
「ロビーってちょっと・・・女の子っぽいかも・・・」という感覚は、私の仲間内では以前から語られておりました。この写真で、口元に手をあてて笑うしぐさはまるで日本人の女の子。ちょっと長い袖を折って、ぎゅっとにぎりしめたこぶしも何だか愛らしい。
きゃあ、天下の至宝に対して、なんて失礼なんでしょう!!・・・ごめーーん。

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28/07/04
私のカメラにはロビーを被写体にするとき、神様がおりてくるようだ。サッカーの試合に「撮影の練習」と称して何度もいくのだけれど、ろくなものが撮れたためしがない。ところがロビーを撮るとなぜか失敗ショットが少ないのだ。心の技か?
この前のイタリア行きで撮った、自分としては最高記録の1000枚という写真の整理をしている。ファイルのサイズが大きいので、気の遠くなるような作業を続けている。根気が勝負。でもファイルを開くと、そこにロビーがいるので、何かに取り憑かれたように続けている。一枚一枚のdetailを見ていくと、思わぬ発見がある。ステキな表情を見つけて幸福な気持ちになれる。これもそんな一枚。いい表情でしょ?

当面、この作業が続く。う・・・他のことに手がつかないや。
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22/07/04

マッツォーネは近寄るとオーラがあった。少し飲んでいるときは、ただのおじいさんだったけど。
セリエAの名物監督のあとをついだデビアージに、私の仲間うちでは「リーマン」というニックネームをつけていた。だって、この写真ってどうみても車通勤のサラリーマンでしょ?まさかプロサッカーチームの監督だとは誰も思うまい(m子撮影)
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16/07/04

1998-1999シーズンのはじめ。まだコディーノが「生えて」いなかったころのロビーとロニー。
このふたりのプレーは、もっともっと見たかったですね。本人たちもきっと、もっともっと一緒にプレーしたかっただろうなあ。時計の針をこの瞬間に戻せたら、モラッティ会長に「シモーニを信じなさい」といいたい。(結果がよくなったかどうかはわからないけれど・・)
IL FENOMENO〜怪物と呼ばれるロナウド。この前みたら、別の意味で(^^;怪物だった。重くないのかな?
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12/07/04

blogでは、ロビー以外の写真もアップしちゃいます。
ピルロがオーバーエイジ枠で五輪に出場する可能性はどうなら低そうですが、ともあれ、リストに名前の載ったふたりのブレシア時代です。松葉杖をついているピルロと、怪我のボネーラが、仲間たちの練習を見守っています。赤い敷物?が、「ピクニックの彼と彼女」という風情をかもしだしています。
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11/07/04

先のユーロでは、アズーリ10番の唾吐き事件がありました。スタジアムでは「バッジョは唾を吐かない」なんていう横断幕が出されました。
そう。ロビーは水は吐くけど唾は吐かない、水もちゃ〜んと下にむかって吐いてるぞ〜。(いたずらで、他の選手にペットボトルの水をかけるの姿はときどき見かけたけれど)
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10/07/04

スタッフに、自分の車のライトが付いていることを指摘され、ちょっぴりあわてるロビー。
このあと、車のところに戻り、ファンにつかまってしまいました。
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